地域の制度も、性能も、資金も。

数字で見える家づくり。

補助金・ローン・住宅性能・生涯コストまで、条件に応じたシミュレーションをひとつのハブに集約しました。平松建築の社内ツールとして、一次情報とエビデンスを意識した構成です。

一次情報リンク・根拠の明示を重視
性能・資金・制度を横断して試算
提案現場ですぐ使えるツール群

まずは、あなたの希望条件を入力してください。

入力内容はブラウザ内の試算にのみ利用されます。詳細条件は各シミュレーター画面で指定してください。
入力条件・エリア 診断性能・資金 比較一覧・ランキング 相談提案・詳細
💬 職人社長・平松明展
平松社長
💬 MESSAGE FROM SHACHOU
家づくりは人生づくり。どうも、職人社長の平松です。
これらのツールは、私が 25年の大工経験と100棟以上の解体現場 で見てきた「後悔しない家づくり」を、数字で見える化したものです。
私の判断基準はシンプルでして、「10年20年30年40年後に満足できるか」「ライフプランが成立しているか」 — この2点だけです。初期費用の安さで選ぶと、ほぼ確実に後悔するんですね。
まずは 「資金計画+ローン+補助金+ライフプラン」統合ツール から始めて、気になる部分を個別ツールで掘り下げる使い方をお勧めします。

あなたの地域の住宅市場データ

金利・補助金・UA基準など、提案時に参照する主要指標を一覧できます。最終更新:

📈 主要金利 推移(直近12ヶ月)
フラット35: % 変動: %
💰 東京ゼロエミ補助額(万円・本体)
戸建 集合(1戸) 令和8年度
🏠 東京ゼロエミ UA値基準(6地域)
水準A
UA ≤ 0.46
水準B
UA ≤ 0.60
水準C
UA ≤ 0.70
省エネ基準
UA ≤ 0.87
※横棒は値の相対感(短いほど高性能)

ご提案までの流れ

入力からシミュレーション、比較、相談までをシンプルな4ステップでイメージできます。

※シミュレーション結果は参考値です。申請可否・税務・最終条件は最新の公式情報および個別相談でご確認ください。

詳細ステップ(提案フロー)

ヒアリングから統合提案まで、用途に沿って順にお進みいただけます。

すべてのツール

ヒアリング支援から性能・資金・土地まで、カテゴリ別に全機能へアクセスできます。

ヒアリング支援1
★ 統合提案ツール1
▶ 職人社長ランキング大全(YouTube特典)1
住宅性能3
資金・ローン5

住宅ローン金利 横断比較● NEW

毎週月曜9:00に自動取得を基本とした主要9行+フラット35の比較です。掲載は各社・機構の公式ページ(一次情報)に直結するURLが確認できた行に限定し、第三者集計サイトは参照していません。最優遇金利の目安・特徴を一覧できます。

● NEW / 利用可能

最適金利シミュレーター● NEW

借入額・返済期間・属性を入力すると、公式一次情報URLが揃った9行+フラット35の範囲で、どれが最も総返済額が安いかをランキングします。変動シナリオ試算も選択可能です。

● NEW / 利用可能

建築タイミング判断シミュレーター▶YT企画

今建てる」vs「1/2/3/4/5/10年後」を徹底比較。オイルショック(1973-74・+82%)ウッドショック(2021-22・+22%) の実データと、ホルムズ海峡緊張(仮説) の5シナリオを切替。年次デフレーター金利上昇待機家賃(建設費連動)物価目減り損補助金縮小 を全反映。折れ線グラフと「根拠パネル」で計算式と出典まで完全開示。職人社長「超インフレ時代に備えよ」のロジック実装。

● NEW / YouTube企画対応
¥

フラット35シミュレーター

ARUHIフラット35と、メガバンク変動金利(楽観/標準/悲観)を比較。長期優良・ZEH・子育てプラスに対応。

● 利用可能

住宅ローン控除試算

年収・借入額・省エネ基準区分から控除上限と13年合計を算出。子育て・若者夫婦世帯の上乗せに対応。

● 利用可能
会社選び・比較2
補助金・制度2
ランニングコスト4
相続・資産対策1
土地探し・エリア分析1
資産形成・建物価値3

家づくりの不安や疑問、一緒に整理しませんか?

試算結果をもとに、資金計画・土地・スペックの優先順位を整えます。まずはヒアリング用ツールや統合一覧からご準備ください。

しつこい営業はいたしません。社内向けツールとして納得材料を揃える用途を想定しています。

よくある質問

ヒントだけでも、このページからすべて開けます。

無料で使える範囲は?
掲載のシミュレーターは社内提案用途としてご利用いただけます。ログインや別課金はこのサイト単体では不要です。
数値の根拠はどこから?
金利データは公式ページへのリンクを確認したうえで掲載しています。その他はツール内に計算式・出典を記載しています。
どれから開けばよい?
まずは統合提案ツール(lifeplan)補助金シミュレーターから全体像をつかみ、必要に応じてUA値・結露・ローンへ進むとスムーズです。